ザックジャパンとワールドカップ

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サッカー



昨日のワールドカップ予選イラク戦。
ドーハでの思いがある中よく頑張った。

しかし選手の中にはそんなセンチメンタルな思いはなかったと思う。
今の選手の層は厚くまた拮抗している。
如何に自分を奮い立たせワールドカップに行けるか自分の持ち味を出せるように頑張っていた。
まして前回のオーストラリア戦後の本田選手の言葉。やらざるを得ない状況である。

しかし、イラクはここで負ければまた4年後になってしまう土壇場だ。
多少のラフプレーも考えられる。選手たちはまず怪我をしないように全身プレーだ。

岡崎選手、いつも隙間産業の社長のようにいい所に居てうまい具合にボールに飛びつきゴールを決める。
今回はその隙間男が正々堂々と正面からドリブル、主将の遠藤選手しゅしょうにパス、岡崎もキーパーが自分に向いているので冷静に絶妙な岡崎へのアシスト。
岡崎もいつものスライディングキック。

・・・・・・・素晴らしい~~~~・・・・・

いつも忙しく働いている諸君が終了時間の終わりに見せてくた最高の滑り込みシュート。
これでは興奮して眠れない・・・・・あ~どうしよう?????

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