GIANTS 村田選手・貴重な1点!(9/11)

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幻のホームラン昨日の対DeNA戦、3番阿部選手幻のホームランであった。

今年初めての東京ドーム、楽しみに見に行った。
初回の宮国投手、2度も満塁にしてよく1点で抑えたものだ。
GIANTSも加賀美投手に抑えられ苦しい展開であった。

村田選手4回にいい場面が来たが打点1の外野フライ。これは4番に課された最終ライン。
ここ何試合かは全く駄目である。
また、6月ごろのスウィングになっている。それは打ちたいと思う気持ちが強く出すぎていること。これではヒットは難しい、ピッチャーの術にハマっている。
やはり基本はヒット狙いでホームランは付録でいきたい。

7月、8月はリーグ月間MVPに輝いたではないか・・すばらしい・・・。この時の「気持ち」を思い出してもらいたい。
後はコンスタントに打点をあげ、最終的には3割30本100打点。

特にGIANTSへは相手投手がエース級を登板させてくる。観客も毎日が満員状態。
相手の投手、バッターは目の色を変えて襲ってくる。その中でよい成績で終わらせなければならないGIANTS選手の宿命がある。他球団にいるときとは戦うグラウンドが違うのだ。
GIANTSの4番バッター、これはある意味日本一のバッターなのである。

あと1カ月、村田選手に不動心で戦ってほしい。
それでこそGIANTSに来たかちがでてくるのだから。

☆ 上記記事はちと古いが筆者のミスで投稿していませんでした。

☆☆ 日本シリーズ 第4戦まで2勝2敗。

対戦相手は”楽天”である。第5戦は東京ドーム、その後は仙台Kスタ宮城だ。

村田選手の3戦目は大物を狙いすぎてた。
肩の力を抜きヒット狙いだ、それがホームランへ繋がる。

後、3戦で今年のプロ野球はお休みだ、村田選手のひと踏ん張りに期待したい!!!





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