「南海トラフ巨大地震」の備え・大阪府の被害想定

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このブログ(5月29日記載)で、政府の中央防災会議の作業部会での公表を記したが、

大阪府は30日、マグニチュード9級の南海トラフ巨大地震による津波などで、府内の死亡者が最悪で13万3891人上がるとした独自の被害想定を公表した。
このうち、液状化による堤防決壊で1万8976人が死亡するとした試算も新たに示した。
府は今年度中に地域防災計画を改定し、避難方法の見直しや防災強化を急ぐ。
またその中で、地震発生10分後にすべての人が避難を開始すれば、津波に巻き込まれる死者は11万3991人からゼロに、堤防決壊の死者は1万8976人から7882人まで減らせるとしている。

非常用備蓄トイレ

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