GIANTS 村田選手 2013御苦労さま

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GIANS 村田選手が頑張った1年が終わった。

本当にご苦労さんでした。
シーズン前半はバットの持ち方等、昨年との違いでなれないスイングでのバッターボックス。
試行錯誤だったのではなかったでしょうか?
しかし、夏場に入り気持ちも吹っ切れたのか、スイングにわだかまりが無くなったのか、 その後の2ヶ月間は昨年と前半の分を完全に取り戻し巨人軍の4番バッターとしての役割を十二分に果たしてくれました。

村田選手このブログでも肩の力を抜いてヒットを狙うことをお願いしました。
神様は村田選手に伝えてくれました(困った時の神頼み!)。
ヒットを打ち続けていればそのうち何本かはホームランになる。
村田選手はもともと選球眼はよい、ただ自身の仕事は「ホームランバッター」に凝り固まっていたのでしょう。
巨人は全員野球の姿勢?勝つことが優先される。昔の球団ではないのである。
巨人の4番は3割30本100打点は当然の義務。

でもよく頑張ってくれました。・・・来年の課題もあるけれど(ファンの欲)?

プロ11年目で最多の164本安打、先制、勝ち越し、逆転の「殊勲打」は、26本。これはチーム最多である。
また、初めての「ゴールデングラブ賞」も受賞でき、われら応援団も鼻高々になれました。

来季はGIANTSの選手会長に就任する。生え抜き以外での選手会長は初めてである。
前の球団での経験を生かすこともできる。

本当に素晴らしい!・・・・・原監督、感謝していますよ・・・苦しい時も我慢をするということを教わりました。
本当にありがとう・・・・・・プロ野球バンザ^イである。

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