金・銀・銅=7・14・17

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東京オリンピックでのマラソン、「アベベ / 円谷」で国立競技場が沸いてから48年。千駄ヶ谷の会社の2階から2位で走ってきた円谷選手を見て感動したのを覚えている。

ビッグベン



金・銀・銅=7・14・17

ロンドンオリンピック。三宅選手の銀メダルから始まり毎日が感動の連続だった。
見る度に何時も目頭を熱くし、毎日ハンカチで顔を拭いた事はない。

女子柔道松本薫選手の金(素晴らしい闘魂・男にほしい根性だ!、日本人選手にやるぞ!という気持ちにさせたのではないだろうか)、男子体操団体での銀・内村の金、アーチェリー、水泳、レスリング、小原選手の根性、伊調・吉田選手の3連覇(これはすごい!)、女子卓球団体、女子バトミントン、女子バレー、女子サッカー(沢選手の機転の良さに感動し!)、男子フェンシング、もう何を書いたら?書ききれない。しかし最終日に米満・村田選手、金2つ。これもすごい。
お陰で過去最高の数のメダルの獲得ができた。本当に良かった。感動した。

最終日まで感動のしっぱなし。夜の試合から翌朝の試合まで寝不足が続き疲れた。

そして、メダルを期待された選手、そのプレッシャーをものともせずに勝ち得た選手、実力を出し切れないで終わった選手と本当に大変だった事をその涙で感動したのだ。
それぞれの思いとそれまでの過酷な練習、本当に頑張った。メダルを取らなくとも日本一でもすごい事なのに。

本当にご苦労さんでした。私たち日本国民に本当にありがとう。

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