地震警報時に思うこと

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岸壁に乗り上げた大型船とガレキ



最近の日本人の「突っ込み」と「あきらめ」の速さは先人のことわざにある「人のうわさも75日」と言われた季節が変われば話題にすらならなくなってしまった時よりも加速度が増したように思われる。

東日本大震災時に現地で困ったことは、トイレが使用できなかったこと。衣類、食べ物はすぐ揃ったがトイレに困った。身体から出すほうはあまり綺麗でないのでマスコミも記事にしないが一部病院では非常用携帯トイレを使用していたようである。安心して排便できることは1日が爽快になる。
「備えあれば憂いなし!」、やはり普段の備えが大事かな?

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コメント

  1. でかちゃん より:

    おっしゃる通り。
    ところで、東電福島の放射能の灰は完全に止まったのか?
    政府・マスコミは返事もしないのか。
    どうでしょうか?

  2. […] 地震警報時に思うこと に でかちゃん より […]